便利なサイト

All-Silhouettes.com

http://all-silhouettes.com/

英語のサイトですが、シルエット素材をダウンロードするならここです。
無料であり、量も質もかなりの高レベルです。PNGやJPGファイルだけでなく、PhotoshopやIllustratorで編集可能なファイルも揃っていますので、非常に使い勝手が良いです。

Printout Factory

http://www.printout.jp/

RICOHが運営している、無料で使えるテンプレート&素材集を提供しているサイトです。
写真はなく、クリップアートやイラストのみとなります。エクセルやワード形式の、ビジネスで使えるテンプレートもあります。会員登録は必要なく、誰でも直接ダウンロードできます。

写真素材 足成

http://www.ashinari.com/

無料の写真素材を提供しているサイトでは、かなり有名です。
人物モデルの無料写真も提供しているのですが、このサイトのモデルはいたるところのWebサイトで使われていて、すぐわかります。

写真AC

http://www.photo-ac.com/

ロイヤリティーフリーで商用にも使える写真素材を提供しており、この手のサイトではかなり豊富にストックしています。会員登録するとダウンロードし放題になり、毎日メルマガが送られてきます(もちろん解除は可能)。なお、グループサイトには、イラストACやシルエットACもあります。

Color Scheme Designer

http://paletton.com/

トライアドやテトラードなど色相環を分割し、自分で配色パターンを作成するなら、このツールが非常に使いやすくておすすめです。直感的な操作で細かい調整をすることができます。
作成した配色でサンプルサイトを表示してくれる機能は、クライントと配色によるイメージの共有をするのに役立つでしょう。
また、その他にも便利な機能が備わっており、作成した配色パターンをさまざまな形式でエクスポートできたり、色覚異常やグレースケールの表示シミュレーションもしてくれます。

RESPONSIVE WEB DESIGN JP

http://responsive-jp.com/

日本国内の秀逸なレスポンシブWebデザインを集めたギャラリーサイトです。
レスポンシブWebデザインで制作するなら、デザイン面で非常に参考になります。

960 GRID SYSTEM

http://960.gs/

グリッドシステムのサイトでは最も有名。
参考サイト一覧では、そのサイトのグリッドを表示することができます。
CSSやテンプレートもすべて無料でダウンロードし利用できます。

Goolgeスタチックマップジェネレータ

http://www.balantec.co.jp/web/staticmap/

JavaScriptなしでも表示できるGoogle Static MapのURLを作成してくれるWebサービスです。デベロッパーガイドを見なくても簡単に地図画像を表示するURLを作成できます。

似顔絵イラストメーカー

http://illustmaker.abi-station.com/

ブログのプロフィールページなどで使える似顔絵を、無料で作成できるサイトです。
目、鼻、服装、アクセサリーなど、外見のパーツを組み合わせて似顔絵を作成していきます。

ao-system ファビコン作成

http://ao-system.net/favicon/

ファビコンを作るなら、こちらのサイトが便利です。16x16,32x32,48x48と、複数画像を指定してマルチアイコンを作ることができます。読み込ませる画像のファイルタイプは、JPG,PNG,GIFが指定可能です。また、透過マルチアイコンも作るページもあります。

CSS Button Generator

http://css3buttongenerator.com/

CSSのボタン作成コードを生成してくれるサイトはたくさんありますが、このサイトは操作が直観的でわかりやすくおすすめです。もっと細かく色んな設定が、グラフィカルにできるサイトもありますが、実際の制作ではこのくらいで十分です。

Aptanaダウンロードサイト

http://www.aptana.com/products/studio3/download

このサイトから、無償のWebサイト制作ツール「Aptana」をダウンロードできます。

Pleiadesプラグイン ダウンロードサイト

http://mergedoc.sourceforge.jp/

このサイトから、Pleiadesプラグインをダウンロードできます。

XAMPPダウンロードサイト

https://www.apachefriends.org/index.html

このサイトから、XAMPPをダウンロードできます。

Google Hosted Libraries

https://developers.google.com/speed/libraries/?hl=ja

jQueryなどのオープンソースJavaScriptライブラリをホスティングできる、Googleのサービスサイトです。このサービスを利用すれば、自分のサイト上にファイルを置く必要はありません。

Lightbox2

http://lokeshdhakar.com/projects/lightbox2/

同一画面上に画像を上乗せ表示するためのスクリプト「Lightbox」を配布しているサイトです。

fancyBox

http://fancybox.net/

画像をフローティングウィンドウで表示するjQueryのプラグイン「fancyBox」を配布しているサイトです。fancyBox2もリリースされていますが、fancyBox2は私的利用のみ無料で、商用利用は料金が発生します。 ※最初のfacyBoxは、MIT&GPLライセンスです。

CSS3 PIE

http://css3pie.com/

CSS3では新たに装飾プロパティが追加になりましたが、それらをサポートしていないIE6-9に適用させるプログラム(HTCファイル)を配布しています。

jQuery UI

http://jqueryui.com/

jQuery UIはこちらからダウンロードします。ダウンロードする際は、テーマをカスタマイズしてからダウンロードすることもできます。
また、APIの使い方など何か調べたい時もこのサイトが基準となります。

jQuery

http://jquery.com/

jQueryの本家サイトで、jQuery本体やプラグインをダウンロードすることができます。
また、APIについて調べる時も、日本語サイトでは足りない部分もありますので、確かな情報はこのサイトで調べます。

WordPress.org 日本語サイト

http://ja.wordpress.org/

WordPressの最新版はここからダウンロードできます。
テーマやプラグインもダウンロードできますが、2014年2月時点ではまだ日本語化されておらず英語サイトに飛びます。

日本PHPユーザ会

http://www.php.gr.jp/

PHPに関する各種の情報が掲載されています。
このサイトからPHP公式マニュアルにアクセスしたり、PHPのダウンロードを行うことができます。

ウェブコンテンツ・アクセシビリティ・ガイドライン(WCAG) 2.0

http://www.jsa.or.jp/stdz/instac/commitee-acc/W3C-WCAG/WCAG20/

W3Cが出しているWebコンテンツのアクセシビリティ・ガイドラインを、日本語に翻訳したサイトです。

jQuery日本語リファレンス

http://semooh.jp/jquery/

jQueryの日本語リファレンスサイトです。jQueryのAPIについて調べることができます。
ただ、情報は十分とは言えませんので、詳細を調べたい時は本家サイトに行ったほうがよいでしょう。

とほほのWWW入門

http://www.tohoho-web.com/www.htm

HTMLやCSSの文法をちょっと調べたい時に、リファレンスサイトとしてよくお世話になっています。このサイトは他のサイトと違って、広告が一切表示されないため非常に見やすくなっており、それが何よりのお気に入りです。

WordPress Codex 日本語版

http://wpdocs.sourceforge.jp/

日本語で書かれたWordPressの公式オンラインマニュアル。
Wikiで制作されているサイトで、コンテンツは誰でも編集できます。ただ、訳されていない部分も多数存在するので、本家の英語版codexを見ないと載っていない情報もあります。

WordPress Codex

http://codex.wordpress.org/

WordPressの公式オンラインマニュアル。
英語のサイトですが、WordPressに関する情報を調べるなら最も確実。

自分のパソコンからのアクセス情報確認

http://www.cman.jp/network/support/go_access.cgi

現在自分が使用しているグローバルIPアドレス・ホスト名・ブラウザ情報などを確認できるサイトです。

W3C Link Checker

http://validator.w3.org/checklink

Webサイト全体のリンクとアンカーをチェックしてくれます。
チェックする際は、URLを入力します。

W3C CSS Validation Service

http://jigsaw.w3.org/css-validator/

CSSをチェックしてくれます。
チェックする際は、URIを入力するか、ファイルをアップロードします。

W3C Markup Validation Service

http://validator.w3.org/

HTML/XHTML文書をチェックしてくれます。
チェックする際は、URIを入力するか、ファイルをアップロードします。
CSSはこのサイトではチェックしてくれません。

Unicorn - W3C 統合検証サービス

http://validator.w3.org/unicorn/

HTML/XHTML文書をチェックしてくれる日本語サイトです。
このサイトではCSSもチェックしてくれます。
チェックする際は、URIを入力するか、ファイルをアップロードします。

HTML 5 Outliner

http://gsnedders.html5.org/outliner/

HTML5のアウトラインをチェックしてくれるサイトです。
チェックする際は、URLを入力するか、ファイルをアップロードします。

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